よくあるご質問

自分の子供に買ってもらい、住み続けることはできるでしょうか。

5.自分の子供に買ってもらい、住み続けることはできるでしょうか。

 

住み続ける方法として、とても有効な方法です。ただし、親子間不動産売買への融資はほとんどの金融機関では取り組んではもらえません。取り組んでもらえるための条件整備や、取り組める金融機関との交渉を含め、多くの実績を上げていますので、協力してくれる子供さんと一緒に、ご相談にお越しください。
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年金生活で、全く手持ちがないのですがどうすればいいのでしょうか

4.年金生活で、全く手持ちがないのですがどうすればいいのでしょうか。

 

定年退職後、年金生活となられ、ローンの返済負担や税金滞納返済負担に耐えられない状況になられるの方も、とても多くおられます。住宅ローンの残債や滞納税金が完済出来るケースも多く、売却後年金で生活できる借家によって不安のない生活に切り替えができる方も多いです。まずは、ご相談にお越しください

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売却費用も引越費用もないのですが、どうすればよいのですか

3.売却費用も引越費用もないのですが、どうすればよいのですか。

 

定年退職後の方、母子家庭の方など、収入そのものが少なくどうすればよいのか悩んでおられる方はとても多くおられます。任意売却は引越し費用等の控除や、手数料の控除が債権者や役所などに認めてもらえるケースがほとんどで、持ち出しの費用負担は低く抑えることができますので、ご安心ください。

また、そもそも生活に困窮するようなケースの場合、生活保護の相談、申請を同時に行い不安のない生活へ移行できるケースも多いので、まずはご相談にお越しください。
様々な費用について

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家の中がゴミ屋敷状態なのですが、売却は出来るのでしょうか。

2.家の中がゴミ屋敷状態なのですが、売却は出来るのでしょうか。

 

生活が厳しい状態の場合、なかなか片付けまで手が回らなく、ゴミ屋敷状態の方も多々おられます。ゴミ屋敷とまでは言わなくても、ペットによってかなり傷んでいたり、臭いがきつい状態のご相談も多いです。

 

この場合においても、通常状態にある物件と同じく、抵当権を持つ金融機関との話によって、任意売却は進めてまいります。ご相談者によっては、この状態を人に見られたくないことを希望される方も多く、一般の広告による売却ではなく、買取業者への売却を行う場合もあります。ただこの場合であっても債権者との協議によって引越費用等を確保することは可能ですので、ご安心ください。

安心の「買い取り」サービスについて

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不動産売却後に残っているローンはどうなるのでしょうか。

1.不動産売却後に残っているローンはどうなるのでしょうか。

 

基本的に、任意売却であっても競売であっても不動産処分後に残る債務は無くなることはありません。残った債務についてはその債権を持つ金融機関と個別に返済の話合いをすることになります。

では、どのような返済をするようになるのかというと、月々の収入の中で、返済に回すことができる金額を返済していくことになります。

 

1 収入から生活費を引くと月々3万円返済できるのであれば、3万円となります。

 

2 生活費で精一杯、もしくは生活費も厳しい場合、『月々の返済は出来ない。』となり、金融機関は請求してこないことになります。(この場合であっても、債務そのものが無くなるわけではありません。)

破産を申請し、債務について免除が認められれば債務そのものが無くなりますので、弁護士の無料相談も、ご希望者にはご案内いたします。

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