お客様の声
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任意売却で解決されたお客様より、お手紙をいただいております。

離婚による自宅売却

img-822132121-作野様

事例内容

離婚に伴い、ご自宅の処分の依頼を受けました。

解決案/方法

別居中で奥様が物件に居住中でした。お子様も居られたので、内覧にも配慮しながら進めました。引越しでは奥様にもご協力頂き、早いタイミングを成立することができました。

担当者より

離婚ではご夫婦の気持ちが同じでない場合も多く、居住中の場合、引越し先、子供の学校、色々な面で家の売却について、どちらかが協力的でないケースもあります。売却は出来るのならばしたくない、本意ではないが、仕方ない・・その辺のお気持ちを汲み取り、配慮することが大事だと思いました。


ボーナス払いの負担が大きく

img-822132053-櫛野さん

事例内容

ボーナス払いが厳しく、その部分が滞納になる前に、残債を残さない高値での売却がご希望でした。

解決案/方法

大手ハウスメーカーの注文住宅で、何組かのご案内はあったものの、1Fに和室がないのがネックとなり具体的な話には中々なりませんでした。運よく1Fを書斎にとの購入希望者が現れ、、若干の持ち出しはあったものの残債も全額返済できる、おおむね希望に沿う形の金額で売却が成立しました。

担当者より

売却が長引くと、その分住宅ローンの支払い、すでに滞納が始まってしまわれた方は延滞金等の負担が嵩む事になります。いつ売れても構わない余裕のある方は稀なので、希望の金額は重視しながら、短時間で売却できるように、遠回りしない方法をいつも意識することが重要だと思いました。


再出発のお手伝い

img-822132132-荒光さん

事例内容

気丈にご自宅を守り続けて来られましたが、この度自宅を処分し再出発を決心された、西区A様からの相談案件です。

解決案/方法

引越しについてのサポートをしながら、不安なお気持ちにさせないよう、売却について細かい部分に配慮しながら進め、最後はご本人の協力のもと、短時間で出来る限りご希望の金額で売却を成立しました。

担当者より

多くの方が再出発にあたり転居先の確保が重要になります。少しでも不安を和らげるお手伝いができればと強く感じた案件でした。


離婚の話合い中での自宅売却

img-822132141.jpg 夏秋さん

事例内容

転職後、生活が不安定となり、住宅ローンの支払いに不安。離婚の話合いの中で、自宅の売却のご相談に来られた西区N様の相談案件です。

解決案/方法

夫婦の連携が取れる状態ではなかったので、物件に居住中の奥様の転居先が問題でした。関係者も多く、全員と調整をとりながらではありましたが、無事に転居先もみつかり、売却を成立させることができました。

担当者より

色々な関係者の協力のもと売却を成立させることができ良かったです。


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